責任ある政治
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高市政権は「責任ある積極財政」を掲げていますが、借金頼みの史上最大の予算案の審議もせずに、衆議院を解散しました。「無責任な放漫財政」は、円安物価高や人手不足を悪化させます。世代性別を問わず抱える生活や仕事への不安と不満を解決するため、以下の政策に全力で取り組みます。

21日の衆議院本会議で、法務委員長を拝命しました。衆議院には現在、常任委員会が17あります。そのうちの法務委員会について「議事を整理し、秩序を保持する」のが法務委員長 [...]
15日、立憲民主党の津村啓介代議士と共に、茨城県つくば市にある高エネルギー加速器研究機構(KEK)を視察しました。津村氏と私は、超党派の国際リニアコライダー(ILC) [...]
4日、自民党の総裁選で高市氏が当選。永田町かいわいでは、小泉氏や林氏が有力視されていました。ところが、投票直前に麻生氏が「党員票が一番多い候補にすべきだ」と派閥内に伝 [...]




